名古屋の風俗嬢と仲良くなるには

デリヘルやソープランドに行って、女の子に初めて会う時に自己紹介をしますよね。 もちろん、普通に人として自己紹介をするのが初めてという人はいないでしょう。しかし風俗初心者の場合、ビジネスの時にする自己紹介みたいに固い雰囲気を与えてしまう人がけっこういます。

そこで女の子に「固いね~(笑)」

とか言われて、焦ってしまう人が多いです。 緊張したところで、別にびしっと決めるような営業の仕事ってわけじゃないんだし、お金を払って遊びに来ているのだからもっと砕けていてもよいと思います。女の子もそれぐらいじゃないと会話のきっかけもつかみにくく、苦笑いするしかありません。

また女の子の雰囲気は、お店のエリアによって雰囲気が違います。東京だと、 新宿付近であればノリはいいですけど、六本木などになってくると質が違います。 僕がよく行く名古屋の風俗店が多いエリアで言うと、錦周辺のお店の女の子はノリが良い子が多いです。なかなか難しいとは思いますが、適度な距離感は残しつつもノリが良い、という印象を与えられるように意識しておきたいところです。

そして、いかにも余裕がない印象を与えてしまうのが最も印象が悪いです。私も 初めてキャバクラに入った時は、あまりにもたくさんの女の子がいる場に圧倒されてしまい、ずっと周りをきょろきょろしていました(笑)しかし、後から仲良くなったキャバ嬢に、キョロキョロしすぎるのはご法度だよ!と一喝されました。

「周りをきょろきょろしているお客さんを見ると、『ほかにだれかいい子いないかな』ぐらいの感覚でしか来てないんだなあと思ってしまうものなの。」

と言われ、ハッとしたのを覚えています。

「この男、別に私じゃなくてもいいんだな」

なんて思われたらもう最悪です。女の子が通っただけで目が行っちゃうようでは、初心者の域から脱出することはできません。女の子は鋭いですから、「他にいい子はいないかなあ」とキョロキョロしているのは、マイナスなイメージしか持たれません。 ただ、風俗と違ってキャバクラやクラブなんかだと、可愛い子や話してみたいと思う子がたくさんいると思います。 男としてはやはりこの場は大勢の子と遊びたい!ということであれば、あの子も呼んでいい?とストレートに言った方が後味が悪くないです。本命にバレないように、遠まわしにあの子とお話ししたい、という気持ちはわかりますが、 直接「あの子とも話したい」といった方がまだ好感を持ってもらえると思います。